日本歴史地名大系 「下岡枝村」の解説
下岡枝村
しもおかえだむら
[現在地名]菊川町大字下岡枝
南流する
江戸時代中期までは岡枝郷・岡枝村とされ、「地下上申」で初めて上下の二村に分れる(→上岡枝村)。
村域内
「地下上申」による総石高は一千三一六石余(田方一千二七六石余、畠方三九石余)、家数六一軒、人口四〇九人とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南流する
江戸時代中期までは岡枝郷・岡枝村とされ、「地下上申」で初めて上下の二村に分れる(→上岡枝村)。
村域内
「地下上申」による総石高は一千三一六石余(田方一千二七六石余、畠方三九石余)、家数六一軒、人口四〇九人とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...