日本歴史地名大系 「中町八幡神社」の解説
中町八幡神社
なかまちはちまんじんじや
[現在地名]能美町中町
当社の記録によれば、神亀年間(七二四―七二九)に中村・
中村山亀甲山
、下在
華表
、山中有
社、社内九座、毎歳以
八月十五日
、駕
神輿
而出
海浜
、神主行
祭礼
」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
当社の記録によれば、神亀年間(七二四―七二九)に中村・
中村山亀甲山
、下在
華表
、山中有
社、社内九座、毎歳以
八月十五日
、駕
神輿
而出
海浜
、神主行
祭礼
」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...