主催(読み)シュサイ

精選版 日本国語大辞典 「主催」の意味・読み・例文・類語

しゅ‐さい【主催】

  1. 〘 名詞 〙 中心となって会合や行事などを催すこと。また、その人や団体。
    1. [初出の実例]「最終の第五回は岐阜県之が主催となり」(出典:風俗画報‐二三三号(1901)人事門)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む