日本歴史地名大系 「乱橋材木座村」の解説
乱橋材木座村
みだればしざいもくざむら
南は由比ガ浜、西部を
材木座とは、中世に材木を販売した座のことで、鎌倉時代末期、金沢貞顕に仕えていた宗清の年未詳二月一日の書状(県史二)に「一日
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南は由比ガ浜、西部を
材木座とは、中世に材木を販売した座のことで、鎌倉時代末期、金沢貞顕に仕えていた宗清の年未詳二月一日の書状(県史二)に「一日
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