人生の踊り(読み)ジンセイノオドリ

デジタル大辞泉 「人生の踊り」の意味・読み・例文・類語

じんせいのおどり〔ジンセイのをどり〕【人生の踊り】

原題、〈フランスLa Danse de la vie humaineプーサン絵画カンバス油彩。縦82.5センチ、横104センチ。アポロン黄金馬車に乗って空高く浮かび、その下で踊る古代風の衣装を着た四人男女が描かれる寓意的作品ロンドン、ウォレスコレクション所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む