人生の踊り(読み)ジンセイノオドリ

デジタル大辞泉 「人生の踊り」の意味・読み・例文・類語

じんせいのおどり〔ジンセイのをどり〕【人生の踊り】

《原題、〈フランス〉La Danse de la vie humaine》プーサンの絵画。カンバスに油彩。縦82.5センチ、横104センチ。アポロンが黄金の馬車に乗って空高く浮かび、その下で踊る古代風の衣装を着た四人の男女が描かれる寓意的作品。ロンドン、ウォレスコレクション所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む