
・軼(いつ)の声がある。〔説文〕八上に「佚民なり」と、逸民の義とする。失は巫女が祈ってエクスタシーの状態となる形。そのような姿態でたのしむことをいう。
に通じ、うつくしい。
(逸)jietは同声。みな逸脱の意がある。
(脱)は兌に従い、兌もエクスタシーの状態をいう。
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佚・宴佚・驕佚・康佚・散佚・奢佚・輯佚・
佚・放佚・愉佚・遊佚・優佚・楽佚・老佚・労佚出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...