日本歴史地名大系 「保津筏師庄」の解説
保津筏師庄
ほづいかだしのしよう
保津は古代より
」の一つに「
一方、御挙状等執筆引付(内閣文庫本大乗院文書)に記す観応二年(一三五一)五月二六日付の文書に「当社神供、并両季八講料所、丹州保津筏師庄間事、衆徒僉議状
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
保津は古代より
」の一つに「
一方、御挙状等執筆引付(内閣文庫本大乗院文書)に記す観応二年(一三五一)五月二六日付の文書に「当社神供、并両季八講料所、丹州保津筏師庄間事、衆徒僉議状
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...