日本歴史地名大系 「保津筏師庄」の解説
保津筏師庄
ほづいかだしのしよう
保津は古代より
」の一つに「
一方、御挙状等執筆引付(内閣文庫本大乗院文書)に記す観応二年(一三五一)五月二六日付の文書に「当社神供、并両季八講料所、丹州保津筏師庄間事、衆徒僉議状
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
保津は古代より
」の一つに「
一方、御挙状等執筆引付(内閣文庫本大乗院文書)に記す観応二年(一三五一)五月二六日付の文書に「当社神供、并両季八講料所、丹州保津筏師庄間事、衆徒僉議状
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...