日本歴史地名大系 「保津筏師庄」の解説
保津筏師庄
ほづいかだしのしよう
保津は古代より
」の一つに「
一方、御挙状等執筆引付(内閣文庫本大乗院文書)に記す観応二年(一三五一)五月二六日付の文書に「当社神供、并両季八講料所、丹州保津筏師庄間事、衆徒僉議状
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
保津は古代より
」の一つに「
一方、御挙状等執筆引付(内閣文庫本大乗院文書)に記す観応二年(一三五一)五月二六日付の文書に「当社神供、并両季八講料所、丹州保津筏師庄間事、衆徒僉議状
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...