精選版 日本国語大辞典 「倉庫業」の意味・読み・例文・類語
そうこ‐ぎょうサウコゲフ【倉庫業】
- 〘 名詞 〙 =そうこえいぎょう(倉庫営業)〔営業税法(明治二九年)(1896)〕
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…物品を一時的あるいは長期にわたって保管貯蔵するための建物,あるいは室。現代の倉庫の分類等については後半の〈倉庫業〉を,また日本の伝統的な倉庫については〈倉∥蔵(くら)〉の項目を参照されたい。
【西洋】
古代メソポタミアおよびエジプトでは,日乾煉瓦でつくられたドーム型の穀倉が用いられ,ときには直径10mに及ぶような大型のものがつくられた。…
※「倉庫業」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...