光の帝国

デジタル大辞泉プラス 「光の帝国」の解説

光の帝国〔絵画〕

ベルギーシュールレアリスムの画家ルネ・マグリットの絵画(1953-1954)。原題《L'empire des lumières》。白い雲が浮かぶ昼の青空の下、夜の明かりがともる家を描いた一連作品一つベネチアペギーグッゲンハイム・コレクション所蔵。

光の帝国〔ドラマ〕

日本テレビドラマ放映NHK(2001年12月)。全11回。原作恩田陸脚本:飯野陽子。音楽:山下康介。出演前田愛小日向文世、中村勘太郎ほか。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む