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光被 コウヒ

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デジタル大辞泉の解説

こう‐ひ〔クワウ‐〕【光被】

光が広く行きわたること。また、君徳などが広く世の中に行きわたること。
「開明の辺陬に、一日も早く―せんことを論ぜられたり」〈岡部啓五郎・開化評林〉

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大辞林 第三版の解説

こうひ【光被】

( 名 ) スル
光が広くおおうこと。また、君徳などが広くゆきわたること。 「耶蘇教は…五大洲に-せんのみ/明六雑誌 18

出典|三省堂
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