日本歴史地名大系 「出雲井於神社」の解説
出雲井於神社
いずもいのうえじんじや
下鴨神社の境内末社。祭神は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
下鴨神社の境内末社。祭神は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…葉に鋭い鋸歯のあるモクセイ科の常緑小高木(イラスト)。節分に枝葉を戸口に挿して邪鬼の侵入を防ぐ民俗がある。台湾名は柊樹。高さ10m,径30cmに達し,樹皮は帯褐灰白色,円形の皮目がある。葉は十字対生し,楕円形で長さ3~7cm,若木では刺端に終わる大型の鋸歯を1~4対もつが,老木では全縁,質厚く光沢があり,裏に半透明の腺点が散布する。秋10~11月,当年枝の葉腋(ようえき)に数花ずつの散形花序をつけ,芳香がある。…
※「出雲井於神社」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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