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初姿 ハツスガタ

デジタル大辞泉の解説

はつ‐すがた【初姿】

新年の装いをした姿。
初めての装いをした初々しい姿。
「六つや難波にこの身沈めて…十や十五の―」〈浄・阿波鳴渡
[補説]書名別項。→はつ姿

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

はつすがた【初姿】

初めてその装いをした姿。
新年の着飾った姿。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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