刺激肥料(読み)しげきひりょう

精選版 日本国語大辞典 「刺激肥料」の意味・読み・例文・類語

しげき‐ひりょう‥ヒレウ【刺激肥料】

  1. 〘 名詞 〙 農作物の生理的機能を促進することによって、土壌養分の吸収の効率を高め、収穫の増加、品質の向上を促す肥料。マンガン、銅、鉄、硼素(ほうそ)、臭素、沃素(ようそ)、弗素(ふっそ)などの化合物はこれに属する。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 ようそ 名詞

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む