勅筆流(読み)チョクヒツリュウ

大辞林 第三版の解説

ちょくひつりゅう【勅筆流】

書道の一派。後円融院の勅筆を基に考案されたもの。尊円法親王よりおこる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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