日本歴史地名大系 「勝平山」の解説
勝平山
かつひらやま
大樹があったと伝えられ、「京都三十三間堂ノ棟梁ハ小平山ヨリ出ルト銘ヲ記セリ」(黒甜瑣語)とあり、雄物川水涸れの節には折々大材の埋れ木が現出した(羽陰温故誌)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
大樹があったと伝えられ、「京都三十三間堂ノ棟梁ハ小平山ヨリ出ルト銘ヲ記セリ」(黒甜瑣語)とあり、雄物川水涸れの節には折々大材の埋れ木が現出した(羽陰温故誌)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新