日本歴史地名大系 「南木山」の解説
南木山
なぎさん
西は
長さ二里半、横一里半の御留山は幕府が直轄した。寛保二年(一七四二)の大笹村明細帳(黒岩文書)によると
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
西は
長さ二里半、横一里半の御留山は幕府が直轄した。寛保二年(一七四二)の大笹村明細帳(黒岩文書)によると
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...