日本歴史地名大系 「古賀遺跡」の解説
古賀遺跡
こがいせき
[現在地名]荻町藤渡
阿蘇外輪山の東麓、標高六〇〇メートルの台地にある弥生時代後期の大集落跡。範囲は標高六八八メートルの
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
阿蘇外輪山の東麓、標高六〇〇メートルの台地にある弥生時代後期の大集落跡。範囲は標高六八八メートルの
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...