の器である
(さい)に対して、柯枝(かし)で殴(う)ってその実現を責める意で、呵するの意があり、その意に従うを可という。〔玉
〕に「責むるなり。訶と同じ」とあり、訶は金文では歌の意に用いる。その祝
の声調を訶という。
立〕呵 セム・セメラル・イサフ・イサナム・タタク・トガム・イカル・アヤマル・アヤカル・ムサボル・ネムコロ
▶・呵禁▶・呵譴▶・呵欠▶・呵護▶・呵詬▶・呵止▶・呵
▶・呵辱▶・呵責▶・呵噪▶・呵殿▶・呵怒▶・呵導▶・呵罵▶・呵筆▶・呵蹕▶・呵辟▶・呵問▶
呵・受呵・笑呵・
呵・啖呵・怒呵・導呵・咄呵・筆呵・鞭呵・連呵出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新