の器である
(さい)に対して、柯枝(かし)で殴(う)ってその実現を責める意で、呵するの意があり、その意に従うを可という。〔玉
〕に「責むるなり。訶と同じ」とあり、訶は金文では歌の意に用いる。その祝
の声調を訶という。
立〕呵 セム・セメラル・イサフ・イサナム・タタク・トガム・イカル・アヤマル・アヤカル・ムサボル・ネムコロ
▶・呵禁▶・呵譴▶・呵欠▶・呵護▶・呵詬▶・呵止▶・呵
▶・呵辱▶・呵責▶・呵噪▶・呵殿▶・呵怒▶・呵導▶・呵罵▶・呵筆▶・呵蹕▶・呵辟▶・呵問▶
呵・受呵・笑呵・
呵・啖呵・怒呵・導呵・咄呵・筆呵・鞭呵・連呵出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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