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唐獅子図屏風

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デジタル大辞泉プラスの解説

唐獅子図屏風

安土桃山時代の絵師、狩野永徳の絵画(16世紀後半)。雌雄の獅子を屏風画として描いたもの。永徳の代表作の一つとして知られる。六曲一双。紙本金地着色。三の丸尚蔵館所蔵。

出典|小学館
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