コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

固定円木 コテイエンボク

2件 の用語解説(固定円木の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

こてい‐えんぼく〔‐ヱンボク〕【固定円木】

長い丸太を地上から離して水平に架け渡した遊具。その上を落ちないように歩く。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

こていえんぼく【固定円木】

子供の遊びあるいは運動設備。長く太い丸太を地面から離して水平にかけたもの。その上を落ちないように歩く。 ↔ 遊動円木

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

固定円木の関連キーワード橋梁洗い丸太打越し垂木後架算盤木布丸太橋桁廊下橋掛渡す複道

今日のキーワード

日本政策投資銀行

1999年に日本開発銀行と北海道東北開発公庫を統合し、発足した政府系総合政策金融機関。一般の金融機関が行なう金融などを補完・奨励し、長期資金の供給などを行ない、日本の経済社会政策に金融上で寄与していく...

続きを読む

コトバンク for iPhone