日本歴史地名大系 「国道四〇号」の解説
国道四〇号
こくどうよんじゆうごう
- 北海道:総論
- 国道四〇号
旭川市と稚内市を結ぶ一般国道。名寄国道・天塩国道・稚内国道などと通称され、道央と道北を結ぶ主要幹線道路。旭川から北上し、士別市―名寄市間は国道二三九号、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
旭川市と稚内市を結ぶ一般国道。名寄国道・天塩国道・稚内国道などと通称され、道央と道北を結ぶ主要幹線道路。旭川から北上し、士別市―名寄市間は国道二三九号、
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菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...