土佐光親(読み)とさ みつちか

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「土佐光親」の解説

土佐光親 とさ-みつちか

?-1725? 江戸時代前期-中期画家
土佐光起(みつおき)の次男土佐光成(みつなり)の弟。備後(びんご)(広島県)福山藩につかえ,安川と改姓して土佐派画風をつたえる。享保(きょうほう)10年?死去通称宮内。号は素絢斎。法名は了仙。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む