デジタル大辞泉 「地球シミュレーター」の意味・読み・例文・類語
ちきゅう‐シミュレーター〔チキウ‐〕【地球シミュレーター】
[補説]平成21年(2009)に計算速度が約3倍になった2代目が登場。平成27年(2015)より、初代の約30倍の計算速度をもち、省電力化が図られた3代目が稼働。膨大なデータを効率よく扱える特長をもつ。
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...