日本歴史地名大系 「城端神明宮」の解説
城端神明宮
じようはなしんめいぐう
[現在地名]城端町 野下町
城端町の南端に鎮座。祭神天照皇大神・誉田別命・天児屋根命、相殿神は菅原大神。旧郷社。境内社に妙義神社がある。天正二年(一五七四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
城端町の南端に鎮座。祭神天照皇大神・誉田別命・天児屋根命、相殿神は菅原大神。旧郷社。境内社に妙義神社がある。天正二年(一五七四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...