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夏念仏 ナツネブツ

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デジタル大辞泉の解説

なつ‐ねぶつ【夏念仏】

夏の土用に念仏を唱えて修行すること。なつねんぶつ。 夏》「手まはしに朝の間涼し―/野坡

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

なつねぶつ【夏念仏】

〔「なつねんぶつ」とも〕
夏の土用に念仏を唱え修行すること。 ↔ 寒念仏

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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