大手銀行のATM業務

共同通信ニュース用語解説 「大手銀行のATM業務」の解説

大手銀行のATM業務

現金自動預払機(ATM)は各行がそれぞれ独自に開発しており、保守管理や現金の装〓(土ヘンに眞)そうてんといった関連業務のコスト削減は共通課題となっている。日本のATMは通帳の読み取りや繰り越しといった機能に優れる半面費用は1台当たり数百万円に上るケースもある。保有台数は三菱UFJ銀行が約8200台、三井住友銀行が約6千台、みずほ銀行が約5700台。

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