日本歴史地名大系 「大正島」の解説
大正島
たいしようじま
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…石垣市に属する。魚釣(うおつり)島,黄尾嶼(こうびしょ)(久場(くば)島),赤尾嶼(せきびしょ)(大正島),北小島,南小島の無人島と,沖ノ北岩,沖ノ南岩,飛瀬(とびせ)などの若干の岩礁を含み,全島が火成岩からなる。1895年に沖縄県に編入され,1900年諸島の調査を行った沖縄師範教諭の黒岩恒(ひさし)(1858‐1930)によって尖閣と命名された。…
※「大正島」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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