共同通信ニュース用語解説 「大相撲の番付」の解説
大相撲の番付
力士の地位を表すもので角界の根幹をなす。横綱を頂点とし大関、関脇、小結、前頭、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口に分かれる。十両以上が関取と呼ばれて定員70人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
力士の地位を表すもので角界の根幹をなす。横綱を頂点とし大関、関脇、小結、前頭、十両、幕下、三段目、序二段、序ノ口に分かれる。十両以上が関取と呼ばれて定員70人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...