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天眼鏡 テンガンキョウ

デジタル大辞泉の解説

てんがん‐きょう〔‐キヤウ〕【天眼鏡】

人相見が使って、運命など普通には見えないものまでも見通すところから》柄のついた大形の凸レンズ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

てんがんきょう【天眼鏡】

人相見・手相見などの使う柄のついた大形の凸レンズ。
望遠鏡の古名。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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