日本歴史地名大系 「天石門別安国玉主天神社」の解説
天石門別安国玉主天神社
あめのいわとわけやすくにたまぬしてんじんしや
[現在地名]伊野町神谷 杉の端
「土佐州郡志」や「土佐国式社考」などによると、当社はもと神母林の巨巌の下にあって、祭神も知られていなかった。元禄五年(一六九二)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「土佐州郡志」や「土佐国式社考」などによると、当社はもと神母林の巨巌の下にあって、祭神も知られていなかった。元禄五年(一六九二)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...