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太初 タイショ

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デジタル大辞泉の解説

たい‐しょ【太初】

天地の開けはじめた時。太始。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

太初 たいしょ

?-? 江戸時代中期の俳人。
江戸の人。佐久間柳居の門人。編著に安永9年(1780)刊の「閑古鳥」,天明7年刊の「旅の筆はじめ」などがある。姓は高。別号に渉無庵,指象坊など。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

大辞林 第三版の解説

たいしょ【太初】

天地の開けたはじめ。太始。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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