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太初 タイショ

デジタル大辞泉の解説

たい‐しょ【太初】

天地の開けはじめた時。太始

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

太初 たいしょ

?-? 江戸時代中期の俳人。
江戸の人。佐久間柳居門人編著に安永9年(1780)刊の「閑古鳥」,天明7年刊の「旅の筆はじめ」などがある。姓は高。別号に渉無庵,指象坊など。

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大辞林 第三版の解説

たいしょ【太初】

天地の開けたはじめ。太始。

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