日本歴史地名大系 「妻籠宿」の解説
妻籠宿
つまごしゆく
[現在地名]南木曾町吾妻 妻籠
中山道を南から
天文二年(一五三三)醍醐寺理性院厳助が伊那郡の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中山道を南から
天文二年(一五三三)醍醐寺理性院厳助が伊那郡の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典・日本の観光資源」事典・日本の観光資源について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...