法、常に
の
人(さんじん)(人口調査)に因り、~洛陽
中に於て、良家の
女、年十三以上、二十以下、
色端麗にして法相に合ふ
を
し、載せて後宮に
り、可否を擇
し、乃ち用(もつ)て登
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...