普及版 字通 「孔林」の読み・字形・画数・意味
【孔林】こうりん
北二里に在り。
記に、孔子は魯の
北、泗水の上(ほとり)に
る。弟子
び魯の人、
に從ひて家する
、百
餘室。因りて孔里と曰ふと。今孔林と曰ふ。林の廣さ十餘里なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
北二里に在り。
記に、孔子は魯の
北、泗水の上(ほとり)に
る。弟子
び魯の人、
に從ひて家する
、百
餘室。因りて孔里と曰ふと。今孔林と曰ふ。林の廣さ十餘里なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...