宮裏(読み)きゅうり

普及版 字通 「宮裏」の読み・字形・画数・意味

【宮裏】きゆうり

宮中。唐・李白台覧古〕詩 只だ今惟だ西江ののみり 曾(かつ)て照らす、王宮裏の人

字通「宮」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む