宮裏(読み)きゅうり

普及版 字通 「宮裏」の読み・字形・画数・意味

【宮裏】きゆうり

宮中。唐・李白台覧古〕詩 只だ今惟だ西江ののみり 曾(かつ)て照らす、王宮裏の人

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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