日本歴史地名大系 「尾瀬神社」の解説
尾瀬神社
おのせじんじや
[現在地名]仲南町七箇 尾の瀬
尾瀬山(五七七メートル)頂上から、東へ約五〇メートル下った所にある。祭神は水波能売命・高
神・闇
神・埴山比売命・火産霊命・久久能智命・金山比古命の七柱。平安末に開基されたと伝える密教系寺院
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
尾瀬山(五七七メートル)頂上から、東へ約五〇メートル下った所にある。祭神は水波能売命・高
神・闇
神・埴山比売命・火産霊命・久久能智命・金山比古命の七柱。平安末に開基されたと伝える密教系寺院
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...