日本歴史地名大系 「尾瀬神社」の解説
尾瀬神社
おのせじんじや
[現在地名]仲南町七箇 尾の瀬
尾瀬山(五七七メートル)頂上から、東へ約五〇メートル下った所にある。祭神は水波能売命・高
神・闇
神・埴山比売命・火産霊命・久久能智命・金山比古命の七柱。平安末に開基されたと伝える密教系寺院
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
尾瀬山(五七七メートル)頂上から、東へ約五〇メートル下った所にある。祭神は水波能売命・高
神・闇
神・埴山比売命・火産霊命・久久能智命・金山比古命の七柱。平安末に開基されたと伝える密教系寺院
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...