日本歴史地名大系 「尾瀬神社」の解説
尾瀬神社
おのせじんじや
[現在地名]仲南町七箇 尾の瀬
尾瀬山(五七七メートル)頂上から、東へ約五〇メートル下った所にある。祭神は水波能売命・高
神・闇
神・埴山比売命・火産霊命・久久能智命・金山比古命の七柱。平安末に開基されたと伝える密教系寺院
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
尾瀬山(五七七メートル)頂上から、東へ約五〇メートル下った所にある。祭神は水波能売命・高
神・闇
神・埴山比売命・火産霊命・久久能智命・金山比古命の七柱。平安末に開基されたと伝える密教系寺院
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...