風、柏舟〕「日居(や)
(や) 胡(なん)ぞ
(たが)ひにして
(か)くる」の句よりとる。唐・韓
〔符、書を城南に読む〕詩 豈に旦夕に念はざらんや 爾(なんぢ)の爲に居
を惜しめ
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...