日本歴史地名大系 「屋島神社」の解説
屋島神社
やしまじんじや
[現在地名]高松市屋島中町
屋島南麓に鎮座する。旧県社、屋島東照宮とも称する。祭神は徳川家康、相殿に松平頼重を祀る。「襄公事蹟」(高松藩記)によれば寛永一九年(一六四二)頼重が讃岐の所領を拝領の際、天海自筆の東照宮真影(家康画像)を贈られ、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
屋島南麓に鎮座する。旧県社、屋島東照宮とも称する。祭神は徳川家康、相殿に松平頼重を祀る。「襄公事蹟」(高松藩記)によれば寛永一九年(一六四二)頼重が讃岐の所領を拝領の際、天海自筆の東照宮真影(家康画像)を贈られ、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新