(りよ)を去ること十餘里にして屯營を結び、多く牛馬の糞を集めて之れを然(も)やし、他
より引き去る。胡、烟火の
えざるを見て、
ほ在りと以爲(おも)ひて去る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...