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、古に稽(かんが)へ、官を
つること惟(こ)れ百。
に百揆四岳
り、外に州牧侯伯
り。庶
惟れ和し、
國咸(み)な
(やす)し。夏・
の官は倍するも、亦た克(よ)く用て乂(をさ)まる。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...