日本歴史地名大系 「市振関所跡」の解説
市振関所跡
いちぶりせきしよあと
[現在地名]青海町市振
市振集落の西はずれは南に山が切立ち、北は日本海が迫り、関所を設置するには好適の所であった。現在市振小学校にあるエノキの大木が関所の名残である。ここから西へ一千五〇〇メートルで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
市振集落の西はずれは南に山が切立ち、北は日本海が迫り、関所を設置するには好適の所であった。現在市振小学校にあるエノキの大木が関所の名残である。ここから西へ一千五〇〇メートルで
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新