デジタル大辞泉 「出入り」の意味・読み・例文・類語
で‐いり【出入り】
1 出たりはいったりすること。ではいり。「人の
2 商売などのために、頻繁にその家や会社を訪れること。「
3 金銭の支出と収入。ではいり。「
4 数量の増減。ではいり。「出席者数は毎回多少の
5 地形が突き出たりはいり込んだりしていること。「
6 俗に、争いごと。もめごと。けんか。「やくざの
7 「出入り筋2」の略。
「その約束をのばし、―になる事なりしに」〈浮・永代蔵・一〉
[類語](1)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...