日本歴史地名大系 「平沼田村」の解説
平沼田村
ひらんたむら
[現在地名]かつらぎ町平沼田
江戸時代は高野山行人領に属し、「続風土記」によれば、村高一〇九石余、家数二六、人数九三、社寺として
平沼田村
ひらぬまたむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代は高野山行人領に属し、「続風土記」によれば、村高一〇九石余、家数二六、人数九三、社寺として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...