日本歴史地名大系 「延沢村」の解説
延沢村
のべさわむら
- 山形県:尾花沢市
- 延沢村
尾花沢盆地南東部、
元和八年(一六二二)山形藩領となり、寛永二〇年(一六四三)以降は幕府領。
延沢村
のぶさわむら
東は
近世は小田原藩領。宝永四年(一七〇七)の富士山噴火被害とその後の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
尾花沢盆地南東部、
元和八年(一六二二)山形藩領となり、寛永二〇年(一六四三)以降は幕府領。
東は
近世は小田原藩領。宝永四年(一七〇七)の富士山噴火被害とその後の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...