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御印/御徴 オシルシ

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デジタル大辞泉の解説

お‐しるし【御印/徴】

(御印)形だけでほとんど価値のないさま。また、量が少ないさま。「―程度の警備」「ほんの―ですから、どうかお受け取りください」
(御徴)分娩開始の徴候としてみられる、血の混じったおりもの。子宮口が開き、卵膜の一部が剥離するためにおこる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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