日本歴史地名大系 「徳大寺跡」の解説
徳大寺跡
とくだいじあと
京都市右京区
等持院
間在
地、与得大寺同所也」とも記す。
養徳大寺辺堂
」とあり、また「山槐記」永暦元年(一一六〇)九月二〇日条には一七日に「於
得大寺馬場
、又馳
御馬
云々、此ノ所ハ右大将ノ領也」と記す。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
京都市右京区
等持院
間在
地、与得大寺同所也」とも記す。
養徳大寺辺堂
」とあり、また「山槐記」永暦元年(一一六〇)九月二〇日条には一七日に「於
得大寺馬場
、又馳
御馬
云々、此ノ所ハ右大将ノ領也」と記す。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...