
(光)、
子瞻(軾)と、

(とも)に香(かんば)しきを論ず。~
曰く、奇
妙
、
に香し。~譬(たと)へば賢人君子、黔
(けんせき)(黒白)美惡の同じからざるも、其の
操一なるが如しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...