
(光)、
子瞻(軾)と、

(とも)に香(かんば)しきを論ず。~
曰く、奇
妙
、
に香し。~譬(たと)へば賢人君子、黔
(けんせき)(黒白)美惡の同じからざるも、其の
操一なるが如しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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