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忌(み)月/斎月 イミヅキ

デジタル大辞泉の解説

いみ‐づき【忌(み)月/斎月】

心身を忌み慎むべき月。正月・5月・9月の称。→三長斎月(さんちょうさいがつ)

き‐げつ【忌月】

忌日(きにち)のある月。祥月(しょうつき)。命月(めいげつ)。きづき。

き‐づき【忌月】

きげつ(忌月)」に同じ。
「三月(やよひ)は故宮(こみや)の御―なり」〈・少女〉

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

きげつ【忌月】

忌日のある月。祥月しようつき。命月めいげつ。きづき。

きづき【忌月】

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