日本歴史地名大系 「懸塚湊」の解説
懸塚湊
かけつかみなと
天竜川河口にあった湊。掛塚湊とも記す。禅僧万里集九の漢詩文集「梅花無尽蔵」に「懸塚」とみえ、文明一七年(一四八五)九月一五日、集九は太田道灌の招きにより江戸へ下る途中
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天竜川河口にあった湊。掛塚湊とも記す。禅僧万里集九の漢詩文集「梅花無尽蔵」に「懸塚」とみえ、文明一七年(一四八五)九月一五日、集九は太田道灌の招きにより江戸へ下る途中
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新