


(りょう)。
に
(りく)の声がある。〔説文〕十二下に「
すなり」とあり、罪によって殺すことをいう。〔書、甘誓〕に「命を用ひざる
は、
に戮せん」とあり、一族を殺すことを孥戮(どりく)・戮没のようにいう。戮は
・勠(りく)と通用することがある。
と通じ、はずかしめる。
・勠liukは同声。それぞれの義に通用することがある。
戮・孥戮・討戮・縛戮・貶戮出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...