


(りょう)。
に
(りく)の声がある。〔説文〕十二下に「
すなり」とあり、罪によって殺すことをいう。〔書、甘誓〕に「命を用ひざる
は、
に戮せん」とあり、一族を殺すことを孥戮(どりく)・戮没のようにいう。戮は
・勠(りく)と通用することがある。
と通じ、はずかしめる。
・勠liukは同声。それぞれの義に通用することがある。
戮・孥戮・討戮・縛戮・貶戮出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...